アジアの課題をハックする!(2/4)

国内3拠点同時開催ハッカソン

国際中継インプットセミナーから2週間後の2017年8月5日(土曜日)
日本国内では、東京会場(Samurai Incubate:天王洲アイル)、大阪会場(ハルカス大学:あべのハルカス)、富山会場(真成寺:魚津市)の3拠点で同時開催され、全会場合計80名の参加者がオープンデータを活用したプロダクトの開発を目指しました。
さらに、拠点以外の全国からも参加いただけるように、オンラインでも作品応募を受け付けました。

<東京会場>

(同日にメイカーフェアが実施されていたため、電子工作キットを購入して参戦する参加者も・・!)

(気象予報士さんがメンターとして参戦)

(「Open Data Movement」という概念を掲げ、使いづらいデータをメッセージ層から簡単にとり出せる(逆にパブリッシュも出来る)技術を提供してくれたSolace社の山口さんと松木さん)

(音声合成エンジンのAPIを無償提供してくださった株式会社エーアイのお二人もメンターブースを常設して下さいました)

(台湾とは同日開催であったため、冒頭に中継を実施しました)

(RESAS APIの解説にチームラボ・床並さんもかけつけて下さいました)

(天候と月齢から、ユーザーのその日の体調に寄り添った料理とそのレシピ・作り方を提案するサービス)

(プレゼンの様子は3拠点を中継しました)

<富山会場>

(最年少の小学3年生の女の子が参戦・・!!)

(会場の魚津市の市役所からスイカが届く)

(作ったサービスを即実証実験)

(富山・魚津市独自の「蜃気楼データ」がまとめられ活用されました)

<大阪会場>

(会場はなんとあべのハルカスの23F)

(なぜか本物の野菜が転がっている会場。関西特有の盛り上がりが感じられます)

(ハッカソン進行中に花火大会が!)

アジアの課題をハックする!(3/4)

お問い合わせ

相談してみたいと思った方、遠慮なくご連絡ください

HackCampに相談してみる