ハッカソンの場作りを得意とするHackCamp と、顧客開発や事業開発を得意領域とするギルドワークスが手を組み、ハッカソンからその後の事業化までも支援するサービス。

こんな ”あるある” を乗り越えます

1.ハッカソンで良いプロトタイプが生まれない!

HackCampが培ってきたハッカソン運営ノウハウで、インプットからアイデアソン、チームビルディング、アウトプットまでをサポートします。また、必要に応じて強力なメンター陣を派遣いたします。

2.ハッカソン翌日から何も進まない…

そもそも、週末のイベントとして参加するハッカソン参加者の多くは、継続したプロジェクト実施についてはモチベーションが高くありません。
企画段階から発火ワークスが入ることで、事業開発についてモチベーションの高いメンバーを中心にしたハッカソンになるようご提案いたします。

3.せっかく作ったプロトタイプが社内で潰される!

ハッカソンで生まれたプロトタイプは、そのままではとても弱く、企業内では簡単に潰されてしまうこともあります。
プロダクトの事業化に向けて必要となった時点で、フェーズ毎に必要となるスキルを持った人材を発火ワークスが適宜アサインすることにより、チームが生き延びるための武器を提供します

4.事業開発の難しさに、気持ちが折れてしまう

モチベーションの高いメンバーが戦う武器を得ても、気持ちが折れてしまい、チームが解散することがあります。
ギルドワークスが培ってきたアジャイルや、顧客開発のコーチが参画し、チームを焚きつけることにより、そのようなチームがさらなる成長を遂げて、感動プロダクトを世に送り出すことを支援します