アクセラレーションプログラム 事業推進

今更アクセラレーションプログラム?

ベンチャー企業との協業はうまくいかない

プログラムを作ったがいいスタートアップ企業とめぐり会えなかった

新規事業開発の現場でオープンイノベーションに取り組む企業様の中で、こういった声を聞くことが増えてきました。
意思決定のスピード、体制や事業の進め方の違い等のギャップに加えて、そもそもの目的が一致していないことが原因であることが殆どです。
別会社とビジョンを共有し、ワークフローを合わせ、足りない部分はトレーニング、となるとかなりのコストと時間をかける必要が出てくるため、所謂「ハンティング型」のベンチャー企業との協業プロジェクトという意味ですのアクセラレーションプログラムは沼に陥りがちです。

HackCampが提供するのは、社内メンバーで事業を興す加速装置

社内のチームに、スタートアップ的事業創造と初期段階の成長工程を加速させる仕組みを導入します。
様々な領域の専門家を交えて、革新的なアイデアを生み、社内で合意しながら進めることで活力を維持させます。
初期段階では、社内ワークショップ等により、チーム組成から実施致します。

導入事例

非公開

※企業名を公表せずに事例を紹介することは可能です。事業内容にご興味のある方はお問合せ下さい。

こんなお悩みをお持ちの担当者様、ご相談ください
  • アクセラレーションプログラムがうまくいかない
  • ベンチャー企業との協業に失敗した
  • 社内で新規事業を立ち上げる必要がある
  • 新規事業開発の担当になったが何から始めれば良いかわからない
  • イノベーションや共創のラボを作ったが中身が無い
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