コミュニティ開発 事業推進

アンバサダーマーケティングによるファンコミュニティ開発

アンバサダーマーケティングは、自社サービスを知ってもらい、外部のエンジニアと関係性を構築する「Developer Relation」手法の一種です。

サービスの認知度を向上させるために、フォロワーの多い人を雇いSNS投稿をしてもらうインフルエンサーマーケティングが、既存のコミュニティへの働きかけであるのに対し、このアンバサダーマーケティングは、オリジナルのファンコミュニティを作るため、よりアクティブな関係性を作ることができます。

なぜHackCampがコミュニティ開発に強いのか?

これまで数多くのハッカソンプロジェクトや、新規事業開発を実施した経験から、開発者等のプロジェクトメンバーとの長期的なオンラインコミュニケーション設計を手がけてきました。

Slack上でのベータ版コミュニティへの流入から、コミュニティ参加者の動線設計、コンテンツマネジメント、SNSとの連携等、一気通貫のサービスを提供することが出来ます。

特徴

インフルエンサーのようなタレントを必要としない確実でシステマチックなコミュニティ運営を提供

ハッカソンやアイデアソンなどのイベントとの連携が可能

社内の関係者のアクションが明確になる

価格

コミュニティマネージャー外注費:600,000円/月

※ステージに合わせたカスタマイズが別途必要になります。

こんなお悩みをお持ちの担当者様、ご相談ください
  • 自社サービスのファン作りに困っている
  • サービスのSNSの運用をどうすればいいかわからない
  • イベントを実施しただけでは打ち上げ花火で終わってしまう
  • PRの次の一手がわからない
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