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なぜ、あなたは生成AIを使いこなせないのか? 〜AIの専門家と問いの専門家がわかりやすく語る生成AI活用法〜
DATE
2024/03/21(Thu) 15:00 - 16:30

「生成AIを使っているけれど…」

  • 情報収集で使っているが、うまく使いこなせてないような…。
  • 資料作成は早くなったが、そのあとはどうする?
  • DX推進で業務効率化をやるよう指示がきたがどう使えばよい?
  • 生成AIを活用した方がよいのはわかるが、どのように現場に伝えればよいかわからない。

実は、その状況を脱するための鍵は「問い」にありました。

生成AIを職場でも活用し始めている企業が増えてきています。プロンプトなどを覚え業務に活用し始めているものの、もっとうまく活用するにはどうすればよいか。そんなご相談が多く寄せられます。

HackCampでは、新規事業開発や共創・共感、アイデアソン・ハッカソン、自律自走などさまざまなテーマで企業の皆さまと関わっていますが、最近はどの文脈でも、生成AIが取り沙汰されます。

そこで今セミナーでは、創造的に業務を進めていく上で不可欠となりつつある生成AIについて、「問いの重要性」という切り口で、生成AIの専門家と問いの専門家に語っていただきます。

こんな方におすすめ

  1. 新規事業を生むための生成AIの活用方法を知りたい方
  2. 人の創造性を最大化するために、AIを活用したいと考えている方
  3. 生成AIの活用の必要性は感じているが具体的方法がわからない方
  4. 業務効率化やDXの流れで生成AIの活用をミッションにしていらっしゃる方
  5. 今の時代に合った管理職研修プログラムを探している人材育成研修の担当の方
  6. 人と生成AIの役割の違いを明確にしたい方

PROGRAM

2024/03/21

15:00 - 16:30【特別対談セミナー】 「AI」の専門家と「問い」の専門家による生成AIの活用について、「問い」を切り口に語っていただきます。

OUTLINE

日時

2024/03/21(Thu) 15:00 - 16:30

参加方法参加ツール:Zoom
■会議室URL■ 個別にご案内します
※推奨環境:Google Chrome・MicrosoftEDGE
※急遽欠席される場合はメールで一報くださると幸いです。
参加費無料
留意事項※競合調査目的など、セミナーの主旨に合わない方のご参加はお断りさせていただく場合がございます。

SPEAKER

麗澤大学EdTech研究センター センター長 教授 /東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任准教授/株式会社Four H 代表取締役/株式会社HYPER CUBE 取締役CIO/PICORE株式会社取締役/神戸情報大学院大学客員教授小塩 篤史

研究者・事業家の2 足の草鞋をはきながら、専門分野である未来学、データサイエンス、人工知能、技術経営などを背景に未来のためのプロジェクト開発をおこなっている。研究としては、デジタルツインのためのデータ生成AI 、パーソナルAI アシスタントの開発を行い、事業においては、自分らしさの実現を支援する「やさしいAI 」の開発をしている。

【参考記事】Backcasting Lab「未来学3.0の時代―ファンクショナルなビジョンの必要性―」
https://www.backcasting.net/interview-2018-koshio/

京都産業大学 教授 /株式会社HackCamp クエスチョンデザイナー /NPO法人ハテナソン共創ラボ 代表理事佐藤 賢一

アメリカで開発された問いづくりメソッドであるQFT(Question Formulation Technique)との運命的な出会いをきっかけに、問いづくりの世界に深くのめり込む。現在は、共創エバンジェリストとして、問いづくりラーニングの研究開発と新規サービス開発(プログラムづくり、現場での共創支援、成果検証など)をおこなっている。

【参考記事】Backcasting Lab 「問いは未来を創るのか?―〜未知を照らす「創造の触媒」としての問い〜―」
https://www.backcasting.net/interview-2021-satoh/
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