研修、アイデアソン、ハッカソン、事業開発——
1,000件を超えるワークショップの実践知に、AI活用を融合。
貴社の課題と事業フェーズに合わせてオーダーメイドで設計し、

多様な業界・テーマで培った実践知を企画・伴走に反映します。

参加者の納得感と合意形成を導く対話を設計します。

限られた時間で、実務に直結する成果物を生み出します。


ワークショップは単発のイベントではなく、事業開発プロセスの部品です。
貴社が今いるフェーズを起点に、必要なワークショップを組み合わせてプログラムを設計します。
自社の技術・資産を棚卸しし、事業機会の起点となる強みを可視化します。
外部環境の変化から、自社が取り組むべき事業機会を探索します。
経営層・現場を巻き込み、共感を生むビジョン・ミッションを策定します。
ありたい未来から逆算し、いま取り組むべきテーマを導き出します。
課題起点で多量のアイデアを発散し、有望な種を生み出します。
保有技術・知財の新たな用途・市場を探索します。
アイデアの前提とリスクを洗い出し、検証すべき論点を特定します。
アイデアを経営戦略・事業計画に接続し、推進の根拠を固めます。
評価軸を揃えて事業アイデアを審査し、経営承認への道筋をつくります。
自社に足りないピースを補う共創パートナー候補を探索します。
パートナー企業と共に、双方の強みを掛け合わせたアイデアを創出します。
業務でAIを使いこなす実践スキルを、手を動かしながら習得します。
AI時代に価値を生む「良い問い」を立てる力を鍛えます。
社内でワークショップを自走させるファシリテーターを育成します。
事業開発をプロジェクト単位で推進する場合、複数のワークショップに、伴走支援メニュー(専門家人材のアサイン、アプリケーション開発、ナレッジのGraph化など)を組み合わせてプログラムを設計します。
例)新規事業のアイデア創出から事業承認までをゴールにしたプロジェクト
期間:約4ヵ月
まず1テーマ・1日から。特定の課題に絞った単発実施でも、実務に持ち帰れるアウトカムを設計します。
例)AIを活用し業務で高い質のアウトプットを出すことができる人材育成を目的としたWS
期間:1日・対象30名