合意形成とアイデア創発

新規事業開発に関わらず、様々なプロジェクトがうまく進まない理由として「組織の意見がまとまらない」「せっかく進めても潰される」と行った事情があります。これに対し短期間で合意形成が出来るメソッド(視覚会議)を提供しています。
合意形成で「あるべき姿」が導き出された後、様々なツールを用いたアイデア創発を実施致します。
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視覚会議について
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イベント企画・運営

事業開発や、イノベーションを興すことの出来る実践型人材の育成のために多様な人々を巻き込む共創型のイベントを実施します。これまで多くのハッカソンやアイデアソン、ビジネスコンテスト等を開催した実績から、企画から運営までトータルサポートすることが可能です。
内閣府様、ダイキン工業様、NTTデータ様、SHARP様などの直近の実績レポートを公開しています。是非ご覧ください。

開催実績を
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開発・サービス化サポート

イベントで生まれたプロダクトやサービスは、打ち上げ花火で終わらせず、事業化までを強力にサポートします。 社内だけでは揃わない「情報・場・人材・仕組み」で仮説検証や実証実験と並行でメンタリングを行います。
マラソン大会にイノベーションを起こす開発大会"RUNHACK"では、実際に生まれたアイデアはその後、事業化、法人化、特許申請する等、様々な事例がございます。

サポートメンバーを
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共創から事業化までトータルサポートする仕組み

社内の合意形成から始まり、ハッカソンやビジコン等の共創によるアイデア創発を経て事業化を強力に支援する体制があります。
開発から事業化までのプロセスは株式会社ギルドワークス様と共同で運営しています。

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答えが無い所に答えを作る

新規事業の開発で最も重要なのは社内・庁内の合意を形成することから。このプロセスを飛ばしてイベントを行うとその後に何も生まれなくなることも。

発⽕する可能性がある⽕種探し
<共創フェーズ>

「共感」を創りだす仕掛けをしながら、関係者同⼠の関係の質の向上とアイデアの質の向上を助けるプロセスを経て、絞込みをしていきます。

選び出した⽕種を⼤きく育てる
<開発フェーズ>

企画・⽴案にかける⼯数を最⼩限にして、プロダクト開発へ⼗分な投資を可能にします。

1 アイデアソン・ハッカソン参加者数
1 創出されたアイデアの数
1 そこから作られたチーム数
1 サービスローンチ・事業化された数

実績レポート

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